技能実習
監理団体・実習実施者(受入企業)の皆様と連携し、技能実習生候補者の募集、選考、入国前教育、送出しに向けた準備を進めます。
ご相談:監理団体・実習実施者インドネシアの送出機関として、技能実習生の募集・教育・送出しをサポート。\n特定技能人材の募集・採用に関するご相談にも対応しております。

LPKS Risky Berkah Jaya(RBJ)は、インドネシア・中部ジャワ州クラテンを拠点とする送出機関(送り出し機関)です。2023年12月の事業開始以来、日本での技能実習・就労を目指す人材の育成に取り組んでおります。
弊社では、日本語教育に加え、職場での報告・連絡・相談、安全意識、日本の生活習慣への理解を重視しております。監理団体・受入企業・登録支援機関の皆様と連携し、円滑な受入れに向けた準備を進めます。
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TOGETHER, WE GROW.協力する力も、日々の学びから。弊社では、技能実習生の募集・送出しに加え、特定技能人材の募集・採用に向けた支援にも対応しております。
監理団体・実習実施者(受入企業)の皆様と連携し、技能実習生候補者の募集、選考、入国前教育、送出しに向けた準備を進めます。
ご相談:監理団体・実習実施者特定技能外国人の採用をご検討の企業様に、インドネシアでの候補者募集・選考に向けた支援をご案内します。試験合格状況や職歴などを確認し、採用条件との適合性を検討します。
ご相談:受入企業・登録支援機関制度移行を見据えた人材募集・育成に関するご相談を承ります。育成就労制度では「監理支援機関」「育成就労実施者」の名称が用いられます。具体的な対応は、必要な認定・許可と運用要件を確認のうえ、個別にご案内します。
制度の最新情報(OTIT) ↗技能実習・特定技能・育成就労は、それぞれ異なる制度です。人材紹介・採用支援の対応範囲は、適用される法令・手続きおよび日本側関係機関との役割分担に応じてご案内いたします。制度情報:2026年10月28日確認。
日本語力、就労意識、生活適応力。\n技能実習・就労の基礎を、インドネシアで育みます。
入国時にN4相当の日本語力を目指し、基礎から段階的に指導します。作業指示の理解、確認、報告など、職場で必要なコミュニケーション力を養います。
技能習得に向けた準備とともに、規律や協調性を育みます。安全に関する指示を理解し、不明点を確認するなど、現場で求められる行動を学びます。
日本の生活習慣や文化、日常生活に必要な日本語を学びます。職場や地域社会のルールを理解し、新しい環境に適応するための基礎を身につけます。
※ N4相当は弊社の教育目標です。日本語試験の合格状況は候補者ごとにご確認いただけます。必要な試験・受入要件は、制度・職種・分野に応じて確認いたします。
建設、製造、食品製造、介護など、受入企業様の業務内容や募集条件をお伺いし、候補者の募集・選考に向けたご相談を承ります。技能実習と特定技能では、対象となる職種・分野や要件が異なります。
掲載内容は分野の紹介です。対象職種・作業、特定技能の対象分野、候補者の募集状況は、個別にご確認ください。
技能実習(団体監理型)の基本的な流れです。\nRBJ・監理団体・受入企業の役割を確認しながら進めます。
求人内容・採用予定人数・雇用条件を伺い、弊社の一次選考を通過した候補者をご提案いたします。
技能実習候補者は、概ねN5相当の日本語力、または教材の第25課程度までの学習進度を目安としております。条件により、第15課程度まで学習した候補者も、事前にご相談のうえご提案します。
※ N5相当は面接時の目安です。教材の課数は学習進度を表し、JLPTの合格やN5との同等性を示すものではありません。入国時はN4相当を教育目標としています。特定技能の採用では、必要な試験・資格などを別途確認します。
日本語学習を始める前の入校選考では、日本語を含まない基礎テストを実施します。入校後に日本語教育を進め、学習状況と求人条件を確認したうえで、企業面接の候補者をご提案します。
日本語学習を始める前に、次の4領域を確認します。
図形の照合、変化の発見、パターンの把握を通じて、視覚的な情報を正確に捉える力を確認します。
例題からルールを学び、試行とフィードバックを通じて、そのルールを理解し活用する力を確認します。
論理問題を通じて、条件を整理し、筋道を立てて考える力を確認します。
数学・計算の問題を通じて、数的な基礎力と計算の正確さを確認します。
入校後は日本語を基礎から学びます。企業面接に向けて、学習進度と求人内容との適合を確認し、候補者をご提案します。
テスト結果と学習状況を踏まえ、募集条件に合う候補者をご提案します。
RBJオンライン選考(インドネシア語) ↗一次選考済みの候補者と面接を行い、日本語力・適性・就労意欲を確認します。面接方法や必要な確認項目は、監理団体・受入企業様と事前に調整します。
受入企業・監理団体 / RBJが調整採用者を決定し、仕事内容・賃金・労働時間などの雇用条件を本人に説明します。双方の理解と合意を確認したうえで、雇用契約を締結します。
受入企業・候補者 / 関係機関が連携RBJで日本語・生活習慣・就労意識に関する教育を継続し、入国時にN4相当を目指します。並行して、本人側の必要書類と日本側の申請・受入れ準備を進めます。
教育:RBJ / 日本側の準備:監理団体・受入企業技能実習計画の認定(OTIT)、在留資格認定証明書(COE)の交付、査証(ビザ)の取得へと手続きを進めます。必要な審査・手続きの完了を確認し、出国日程を調整します。
日本側:監理団体・受入企業 / 現地:本人・RBJ日本側での出迎えと受入れを経て、監理団体による入国後講習を受講します。日本語、生活ルール、法的保護に関する事項などを学びます。期間・内容は講習計画に従います。
監理団体・講習実施機関入国後講習の終了後、受入企業へ配属されます。生活環境や職場のルール、安全衛生を確認し、認定された技能実習計画に沿って実習を開始します。
受入企業 / 監理団体が連携入国前教育と書類準備は、状況に応じて並行して進めます。面接から配属までの期間は、学習状況・審査・講習日程等により異なるため、個別にお打ち合わせいたします。

RBJの交流活動

RBJでの出発前のひととき

空港での出発の記録
インドネシアの人材と、\n日本の受入企業をつなぐ。
人材募集・受入れに関するご質問にお答えします。
まず日本語学習を始める前の入校選考で、注意力・図形認識、例題から学ぶ力、論理的思考力、基礎計算力を確認するオンラインテストを実施します。入校後は日本語教育を進め、学習状況と募集条件を確認したうえで、企業面接の候補者をご提案します。
採用後の日本語教育、技能実習計画の認定、COE・査証の手続き、入国後講習などを経て企業配属となります。所要期間は学習状況や審査・講習日程によって異なるため、入国・配属希望日を伺い、個別にスケジュールをご案内します。
採用予定人数の3倍以上の面接候補者をご用意いたします。例えば3名の採用をご予定の場合、一次選考を通過した候補者を9名以上ご提案します。求人内容と条件を事前に確認し、面接日程を調整いたします。
はい。弊社では、技能実習生の募集・送出しに加え、特定技能人材の募集・採用に向けた支援にも対応しております。ご希望の分野、業務内容、募集人数、雇用条件をお知らせください。受入企業・登録支援機関などの関係者と、対応範囲や役割分担を確認いたします。
団体・企業名、ご担当者名、検討している制度、職種・業務内容、募集人数、雇用条件、入国希望時期をお知らせください。条件が確定していない段階でも、お気軽にご相談いただけます。
技能実習の面接候補者は、概ねN5相当の日本語力、または教材の第25課程度までの学習進度を目安にご案内しております。条件によっては、第15課程度まで学習した候補者も事前にご相談のうえご提案します。採用後も教育を継続し、入国時にN4相当を目指します。これらは学習の目安であり、JLPT合格を保証するものではありません。特定技能は必要な試験・資格等を別途確認します。
ご希望の制度・職種・人数・入国時期をお伺いし、最新の募集・教育状況をご案内いたします。サイト内の人数は2026年10月28日時点の記録であり、現在の紹介可能人数を示すものではありません。
制度、職種・分野、募集人数、教育内容、手続きの範囲などによって異なります。お打ち合わせの際に、費用の内訳、所要期間、弊社と日本側関係機関の役割分担をご説明いたします。
技能実習生・特定技能人材の募集、入国前教育、送出機関との提携について。\n監理団体・受入企業・登録支援機関の皆様からのご相談をお待ちしております。
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